インテリアスタイリストが、彫刻的なフォルムがダイニングスペースにどのような表情を生み出すかをご紹介します。Santiago の曲線的な天板と、縦ラインのディテールを持つ脚が、ブラックレザー張りの Hamilton チェアとともに、空間のフォーカルポイントをつくり出します。一緒に組み合わせることで、部屋にコントラストと存在感を与えます。
縦ラインのディテールを持つ柱、天然木材で個性を表現。